出典:夏目ベンケイ『寝ているお母さんをヤリたい放題!』
作品情報
| タイトル | 寝ているお母さんをヤリたい放題! |
| 著者 | 夏目ベンケイ |
| 出版社 | 夏目ベンケイ(同人) |
| 配信開始 | 2024年 |
| ページ数 | 117ページ |
レビュー
本作は口うるさいけれどエッチな身体をしているお母さんを寝ているうちに襲ってしまう母子相姦モノ。
作者は夏目ベンケイ氏。フルカラーの母子相姦漫画を沢山描いているお方。
本作はそんな夏目ベンケイ氏の最新作である。
ところで、管理人は母子相姦モノは結構好きである。
どんなところが好きかというと、息子がお母さんにHさせてほしいとお願いして、
お母さんが最初は嫌がりながらも、「じゃあキスだけなら…」「胸を揉むだけなら…」となし崩し的に身体を許していってしまい、
遂にはHしてしまう、という風にちょっとずつお母さんのガードを解いていくくだりである。
夏目ベンケイ氏の描く母子相姦モノは必ず上述したようなくだりを入れてくれるので個人的にはかなり刺さる。
ただし、このようなくだりを描いていると、Hシーンまで到達するまでがかなり長くなってしまう、という弱点がある。
本作品は、睡眠姦というシチュエーションを使うことにより、
上述したくだりを描きつつ、Hシーンに到達するまでを短くすることに成功している。どういうことか?
本作では、息子がお母さんに睡眠薬を盛って睡眠姦をする。
それによって、言葉によって交渉するくだりをすっ飛ばして、お母さんのガードを解くことに成功しているのだ。
睡眠姦で散々感じさせられたお母さんは「あんた、お母さんとHしたいんでしょ…?」という風に自分から息子をHに誘ってしまうのである。
そのあとのHシーンのお母さんは、もう欲求不満を隠そうともせず、すっかり淫乱なメスになってしまっていて、とてもかわいい。
素晴らしいストーリーもさることながら、本作品はフルカラーの作画も大変魅力的だ。
お母さんのモチモチとした白い肌や、たぷたぷとした大きな乳房が魅力的に描かれている。

頬が紅潮した顔が大変色っぽい。抜けます。
